≪プラスワンの工法≫神奈川県横浜市の外壁や窓、屋上の防水工事、改修、清掃、シーリング工事はMUS工法の株式会社プラスワンへ。

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神奈川県横浜市の株式会社プラスワンの工法

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浮き補修工法

ピンニング工法
工法

外壁の浮きは、壁面の崩落やタイルの落下につながります。

外壁の浮き部に対し電動ドリルにて1㎡あたり16穴穿孔し切粉を除去した後、エポキシ樹脂を25㏄約30g充填しステンレス製のアンカーピンにて補強

タイル張替工法
工法

タイルの欠けやクラック、浮きは
漏水の危険性を伴います。


既存のタイルを撤去し新規タイルに張り替える。
下地にクラックがある場合は防水処理の後新規タイルに張り替える。

外壁クラック補修工法

Uカット工法
工法

外壁のクラックは漏水の危険性を伴います。

外壁のクラックに沿ってディスクサンダーにてU字にカットした後、シーリング材にて防水処理後ポリマーセッメントにて肌合わせ。
防水性能に優れ、ひび割れの動きにも追従します。

自動低圧シリンダー工法
工法

外壁のクラックは漏水の危険性を伴います。

クラックに沿って目止めをした後、低圧、低速でひび割れにエポキシ樹脂を注入する工法です。低粘度の異なるエポキシ樹脂を使用します。ひび割れを塞ぐことにより、躯体内部に劣化因子が侵入するのを防ぎます。

外壁欠損補修工法
工法

鉄筋の発錆などによって、コンクリートがひび割れたり、欠落しそうな部分は、建物の構造上の欠陥となる場合があり、危険度も高くなります。

欠損部・鉄筋爆裂部については、劣化部分をはつり落とし、鉄筋を防錆処理した後樹脂モルタル(エポキシ樹脂系・ポリマーセメント系)で補修します。

シーリング劣化補修工法

シール更新
工法

劣化したシーリング材を放置しておくと
漏水の大きな原因になります。


最適なシーリング材で打替えます。

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